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教育訓練給付金

教育訓練給付金の対象講座 一覧

→ 自分の受講料でいくら戻るか計算する(計算ツール)

教育訓練給付金は、国が指定した講座を受けると、払った学費の20〜80%がハローワークから戻る制度です。

雇用保険に一定の期間入っている人(辞めてから1年以内の人も)が使えます。

このページでは対象講座全70講座を、戻ったあとの実質負担つきで探せます。

給付の種類から探す

種類もらえる額講座数
一般教育訓練 学費の20%(上限10万円) 32講座
特定一般教育訓練 学費の40%(上限20万円)。資格を取って就職などすると+10% 0講座
専門実践教育訓練 学費の50%(年40万円まで)。資格を取って就職などすると最大80% 33講座

専門実践・特定一般は、受講前にハローワークでの手続きが要ります(下の「注意すること」)。

まず読みたい記事

資格から探す

資格・分野講座数実質負担の最安
社会福祉士1054,000円
MOS9162,400円
介護福祉士実務者研修621,200円
日本語教員5—
Webデザイン4476,000円
精神保健福祉士447,654円
シスコ技術者認定3108,900円

通信・オンラインで探す

通信・オンラインで受けられる講座(21講座) 家から受けられるので、住んでいる場所を問いません。

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福岡県(8)・佐賀県(2)・長崎県・熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県・沖縄県

注意すること

出典:厚生労働省「教育訓練給付制度 検索システム」(https://www.kyufu.mhlw.go.jp/kensaku/)の掲載情報をもとに当サイトが作成(2026-09-26 取得)。最新の指定状況は同システム・教育訓練施設・ハローワークでご確認ください。(最終更新 2026年9月26日) 検索システム

最終更新 2026年9月26日